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更新履歴
各バージョンで「現在なにができるか」を記録しています。最新が上です。
v1.2.2 詰まりが見える線 2026-07-12
現在できること:盤の線(枝)が行き先の状態を語ります。詰まっている箱への線は赤い破線、注意はアンバーの破線、実行中は破線が流れ、完了した流れは明るい緑に。チェックリストを持つ箱には進捗バー(実数%)が付き、「今どこで詰まったか」がログではなく盤の上でそのまま見えます。
変更点
- 状態別の線種を追加 — 赤破線=詰まり/アンバー破線=注意/流れる破線=実行中/緑の実線=完了(通常の盤の見た目は変わりません)
- チェックリストを持つ箱に進捗バーを追加(実数%。詰まり・注意中は状態色に変化)
- ヘルプに線の意味の説明を追加(日英)
v1.2.1 LPで触れるデモ 2026-07-12
現在できること:紹介ページの中に本物のReBoxが埋め込まれ、ログイン不要・その場で盤を触れます(サンドボックス方式=保存されない使い捨て盤なので、壊しても誰にも影響しません)。気に入ったらそのまま「自分の盤を作る」へ。アプリ本体の機能はv1.2と同じです。
変更点
- 紹介ページ「盤の考え方」セクションに、実際に操作できるデモ盤を埋め込み(クリックで操作開始)
- アプリにサンドボックスモードを追加 — 保存・同期・履歴への記録を一切しない安全な試遊モード
- ページの表示速度を守るため、デモは近くまでスクロールした時だけ読み込む方式
- 英語版紹介ページ(/en)にも同じデモを追加
v1.2 3D・物理・モバイル 2026-07-11
現在できること:色でグループ分け×枝の階層で情報を1つの盤に整理。ツリー表示・グラフ集計・チェックリスト進捗。リンクひとつで共有・全端末同期。Claude連携で会話から盤を自動生成/更新(あなたのClaude側で動きます)。盤は3D俯瞰でき、箱は物理的な手応え(浮く・落ちる・カチッとはまる)で操作。スマホでもピンチズームと2段ツールバーで一通りの操作が可能。Pro(¥500/月)で盤の実行ビューとページ死活監視。
変更点
- 盤の3D化 — 箱に厚み、掴むと浮き上がり、新規の箱は上から落ちて着地。「3D」ボタンで盤全体を俯瞰
- 物理演算の設定(Low / Medium / High)— Highはドラッグ速度で箱が傾き、着地でスカッシュ
- 効果音 — 掴むと「スポッ」、置くと「カチッ」(設定でOn/Off)
- グリッド吸着 — 背景の点の格子に箱がカチッとはまる(Ctrlで自由配置)
- 枝の重なり解消 — 同じ箱から出る枝が同じ線上に重ならず、交差しないツリー状の配線に
- 編集/配置の2モード — ダブルクリックでパラメーターを開く/掴んで置く
- スマホ・タブレット対応 — 2本指ピンチズーム、パネルのボトムシート化、ツールバーの2段展開、ダブルタップでパラメーター
- 不具合修正16件 — iPhoneでパラメーターが開けない問題、3Dから戻れない問題ほか
v1.1 デザイン刷新 2026-07-09
現在できること:白と黒を基調にした新デザインの盤で、Figmaに近い操作感(ホイールでスクロール、Ctrl+ホイールでズーム、範囲選択・複数選択・Ctrl+Dで複製)。メインツールは下部バー、詳細は「パラメーター」パネルに集約。監視対象の箱にはURLを設定でき、異常があれば⚠とメールで通知。
変更点
- 紹介ページを全面刷新(動きのあるヒーロー・実UIのミニチュアデモ)
- UI配色を白黒に統一・絵文字アイコンを廃止(ユーザーが入力した絵文字はそのまま表示)
- キャンバス操作をFigma式に刷新(マーキー選択・複数選択・グループ移動・微調整キー)
- 画面構成を再設計 — 上部は情報のみ、ツールは下部バー、設定はドロワー、詳細は「パラメーター」
- 矢印を枝の分岐点にも表示し、流れを読みやすく
v1.0 公開 2026-07-06
現在できること:色=グループ、枝=親子の視覚ボード。Googleログインで自分の盤を保存し、共有リンクで誰でも閲覧・編集(ログイン不要)。書き出し/読み込み(.rebox.json)、ツリー表示、グラフ、チェックリスト。Claudeコネクタ(MCP)で会話から盤を作成。Pro(¥500/月・Stripe)で実行ビューと死活監視。日本語/英語UI。
変更点
- reboxtool.com で正式公開(独自ドメイン移行)
- Googleログインと盤の所有権管理
- Pro課金(Stripe)と実行ビュー・ページ死活監視(5分間隔・異常時メール)
- ClaudeコネクタのOAuth対応(ユーザーごとに分離)
- 英語UI(?lang=en)と英語版紹介ページ(/en)